SKB アルトサックス用ハードケース 【正規販売店】 ブラック 1SKB-440 50%OFF

SKB アルトサックス用ハードケース 1SKB-440 ブラック

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16842円

SKB アルトサックス用ハードケース 1SKB-440 ブラック

アルトサックスに適したハードケース
内寸:全長58.42cm
内寸:ベル部分の直径13.34cm
外寸:全長 66.04cm x 横幅33.02cm x 厚み20.32cm
重量:2.16kg
商品紹介 頑丈な作りながらも軽量な、アルトサックス用ハードケース。 SKB は、NASAや米軍などが正式採用するハードケースメーカーです。 軽量ながらも、外部からの圧力や、温度や湿度による変形を最小限にする構造
■素材を使用し、大事な楽器を守るケースとして世界中から絶大な信頼を得ているブランドです。 ケース内部の耐性に優れた硬質なEPSフォームによって、サックスをしっかりと支え衝撃を吸収します。 ストラップ等を取り付けるためのD字型リング付き。 ケース外側にはポーチが付いています。
【注意】 画像はイメージです。サックスは付属いたしません。 ストラップは付属しておりません。 収納確認は承っておりません。記載の寸法をご参照ください。 ご注意(免責)必ずお読みください 通常3営業日以内で発送いたします。3営業日以内に発送できない場合はメールにてご連絡します。また併売商品のために売切れの際はご容赦ください。別途返金いたします。

商品コード20050699620
商品名SKB アルトサックス用ハードケース 1SKB-440 ブラック
型番SKB-440
カラーブラック
※他モールでも併売しているため、タイミングによって在庫切れの可能性がございます。その際は、別途ご連絡させていただきます。





SKB アルトサックス用ハードケース 1SKB-440 ブラック

エントリー

No.

氏名
在籍高校名
学年
 1  木本  光璃  富山国際大学付属高等学校  3
 2  佐伯  世理菜  聖心女子学院高等科  1
 3  齊藤  ふじな  国際基督教大学高等学校  2
 4  池田  芽生  長野清泉女学院高等学校  3
 5  フィーナー 雅治 ジョン  同志社国際高等学校  2
 6  坂ノ上  花子  AICJ高等学校  2
 7  稲田  凜理  富士見丘高等学校  1
 8  西  晏優  セントヨゼフ女子学園高等学校  3
 9  熊谷  華恵  東京都立立川国際中等教育学校  4
 10  名古屋 アンジェラ ミユキ  富山国際大学付属高等学校  2
 11  グドゥラ エリザベス 笑里  公文国際学園高等部  1
 12  森田 カレン 洋輝  神戸市立葺合高等学校  2
 13  黒澤  瑠利  東邦大学付属東邦高等学校  1
 14  勝田  莉子  同志社国際高等学校  3
 15  市川  涼  私立聖ウルスラ学院英智高等学校  2

厳正な審査の結果、下記の方が入賞されました。

 第11回ジョン・ニッセル杯入賞者

順位
氏名
在籍高校名
学年
 1  フィーナー 雅治 ジョン  同志社国際高等学校  2
 2  グドゥラ エリザベス 笑里  公文国際学園高等部  1
 3  坂ノ上  花子  AICJ高等学校  2
 4  市川  涼  私立聖ウルスラ学院英智高等学校  2
 5  勝田  莉子  同志社国際高等学校  3
 6  池田  芽生  長野清泉女学院高等学校  3

また、英検賞には、富士見丘高等学校の稲田 凜理さんが選ばれました。

 
優勝者のフィーナー 雅治 ジョンさん(同志社国際高等学校2年)は、パンデミックで世の中がオンラインへとシフトする中、バーチャルなやりとりが、現実の感覚を形作っていく複雑さと危険性に気づき、新しい現実世界の倫理観の問題に取り組まなくてはならないと指摘。また、リモートワークができる職種とエッセンシャルワーカーなどの職種の待遇の違いを取り上げ、社会の価値や収入の不均衡の問題に対する挑戦が求められていると訴えました。 

2位のグドゥラ エリザベス 笑里さん(公文国際学園高等部1年)は、パンデミックの原因は過去のものも含め、私たち人間が自然界を利用し、短期的な利益を追い求め続けたことで発生したと訴えました。「今、この場」だけのことにとらわれず、「もっと大きく、もっと長い」視点で考えることで、現在のパンデミックを乗り越えた後だけでなく、将来起こりうる問題を防ぐのに役立つと提案しました。

3位の坂ノ上 花子さん(AICJ高等学校2年)は、諸外国と比較して、日本社会におけるメンタルヘルスへの理解度の低さを問題として掲げ、今回のパンデミックが多くの人にもたらした精神的なダメージについて、個々が自分を大切にし、心を開いてメンタルヘルスについて話すことが改善につながる、という強い思いを伝えました。

審査委員長を務めた藤田保言語教育研究センター長は、「今年度は対面実施の可能性をぎりぎりまで探っていた中で、一時コロナ流行状況が厳しくなり、オンライン実施となってしまったが、ライブでスピーチを聴き、参加者とこの場を共有できることに感謝したい。本選に出場した15名のスピーチはどれも素晴らしく、甲乙つけがたかった。」と振り返りました。

本選の司会は過去のジョン・ニッセル杯で入賞経験のある国際教養学科2年の佐久間 真愛さんが落ち着いて堂々と務めました。

ジョン・ニッセル杯入賞者には奨学金と協賛企業からの賞品が授与されます。奨学金は、上智大学に入学した場合、次の奨学金が4年間授与されます。優勝者には、授業料相当額、2位・3位受賞者には、授業料1/2相当額、4位~6位受賞者には授業料1/3相当額の奨学金となります。賞品は優勝者には優勝カップのほか、1位~3位受賞者には英語学科同窓会より記念の楯、カシオ計算機株式会社より電子辞書が贈られ、本選出場者15名には、協賛企業より英語の学習に役立つ書籍が贈られました。

本選終了後、出場者からは、「出場者全員のスピーチに心を動かされ、刺激を受けた」、「参加して本当に良かった。心の底から楽しむことができ、他の参加者のテーマの解釈がとても感慨深かった」といった声が聞かれました。
 
本選出場者15名のスピーチは、上智大学オープンコースウェアで公開しています。
 上智大学オープンコースウェア 第11回上智大学全国高校生英語弁論大会ジョン・ニッセル杯 
 
第11回上智大学全国高校生英語弁論大会ジョン・ニッセル杯
主催:上智大学言語教育研究センター、外国語学部英語学科
後援:文部科学省、上智大学ソフィア会、上智大学英語学科同窓会、株式会社アルク、カシオ計算機株式会社、一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会、株式会社小学館、公益財団法人日本英語検定協会